2015年1月5日月曜日

CLASKA WEDDING LAND 8


2015.1.25(日)


今回もWeddingのSoundStylistとして参加します。

当日は会場3Fにて会場の雰囲気を読み取りながら、

テーマでもある


"Hello Spring!" 


をキーワードに

8時間の生サウンドスタリングをDJスタイルします。


どんな音にしようかと

毎日色々妄想してるんですが、

テーマの"Hello Spring!" を彷彿させる、爽やかで、

ほっこりだけど、踊りたくなるような音楽で、

2015年のモードのトレンドカラーの"イエロー"とか

ひつ続きINな"ホワイト"とか、

今回どうしても頭から離れない"エメラルドグリーン"

をイメージさせる音で構成しようかと。



でも、その前に

「サウンドスタイリストってなんぞや?」

「何するん?」


思ってる皆様、

僕は話すの大好きなので

お気軽にお声かけくださいマセ。

当日、CLASKAでお会いできること

楽しみにしています。


そして


この世界中のみんなが、

国とか、肌の色とか、性別とか、社会的地位とか、モラルとか

人の勝手に作った、勝手なルールに関係なく、

すべての愛し合う者同士が結ばれ

結婚したくなったら、それを選べる世界になりますように。


誰の目も気にせずに普通に結婚できる

世の中になりますように。


ほんと、フツーに、フツーでいいからさ。


そんなことを想い、願い

そんな世の中になるように

僕の声がちゃんと偉い人達に届くように

もっともっと大物になろうと思います。

努力するよー!

ヨロシクお願いします。



(みんなで幸せになろーぜ!)



Sound Couture / サウンド クチュール
MUSIC & SOUND STYLING (サウンドスタイリング & 音響演出)

Sound Couture が大事にしているのは、お二人の「想い」を音楽で完璧にトータル演出すること。ただ選んだ音を流すだけでなく、お式の準備の段階からお二人の好きな「モノ」「コト」「オト」をお式のコンセプトに合わせて、「ファション」「空間デザイン」「装花」「テーブルウェア」のテイストまで考慮し音楽をスタイリング。映画のワンシーンのような「素敵な一日」を、まるで物語や詩を綴っていくように演出します。ウェディングの音響演出で一番必要なことは「バランス」と「客観的視点」を保つことです。それが結果お二人がイメージしていたを一日を実現し、且つ、ゲストにとっても一生の記憶に残るウエディングにする秘訣です。多くのデザインウエディングの経験はもちろんのこと、東京、パリ、スイス、ベルリン等、サウンドデザインの分野でも活動するyasuharu OKOCHIがお打ち合わせ、音の選曲の提案から当日の演出までしっかりとサポートします。


LOVE


by
yasuharu OKOCHI(Haru)


2015年1月4日日曜日

NGY MISOKATSU


今日は

100%天然のソイキャンドルなど

環境や人に配慮した

素敵なプロダクトを手がけている

Sheepの立ちゃんこと、山川立真君と

NGY(名古屋)で、「味噌カツを食べたいね。」って、

ご飯食べた後、

立ちゃんの友人がやっている

スタンドスタイルの


&EAT(アンドイート)

という、素敵なCoffee Shopに連れていってもらいました。
(名古屋PARCO B1Fだよ)

楽しかったなー。

短かかったけど、充実でシタ。

毎度ご縁に感謝。



後で、判明したんだけど、

大学の同級生で友人の

英智(元中日ドランゴズで、現コーチ)の絵の展示を同系列のお店

Maison YWE でやっていたみたいでした。

(ホント、世間狭いなぁァー)



LOVE


by
yasuharu OKOCHI(Haru)


2015年1月1日木曜日

Happy New Year!


新年明けましておめでとうございます。


旧年中も皆様に大変お世話になり
素晴らしい一年とすることができました。

心よりお礼申し上げます。


2015年もSound Coutureを
どうぞよろしくお願い申し上げます。
皆様の一年がどうか素晴らしい一年となりますように。


Happy New Year!

New Years Wishes and Greetings.

Hope the New Year will be happy and wonderful for you.
I look forward to your continued good will in The 2015


by
yasuharu OKOCHI(Haru)


2014年12月26日金曜日

HOW TO FOLDING A T-SHIRT (TEATORA)


長年の友人でもある

カミカミこと、上出大輔氏

の手がけるメンズのギアウェアブランド

TEATORA(テアトラ)

が、またまた GIZMODE に紹介されたので

ちょこっと紹介。




今回も僕がSoundDesignをしました。

イメージは宇宙の旅

ベタですが(笑)

そんな時代もそう遠くはない未来。



僕は、TEATORAも好きなのですが

同じく上出氏が手がける

こちらのニットウェアブランド

MÖEVE AND MORROW KNITWEARS


もとても好きです。


LOVE



Sound Couture
by
yasuharu OKOCHI(Haru)


2014年12月24日水曜日

COMMUNE246 Opening Party


in COMMUNE246 Opening Party

「カーニバル」をお題にSound Styling and DJ

LeeAlexander Lee Changand モデルのNOMAちゃんも

一緒にDJしてくれました。



もちろん

Opening Party 大大大盛り上がりでした。

COMMUNE246

オープンおめでとうございます!


LOVE



Sound Couture
by
yasuharu OKOCHI(Haru)


2014年12月6日土曜日

Born in the JPN!

ここ最近、

“日本”だったり"和"

がテーマの音の仕事が増えてきてます。

小さなプロジェクトものから著名なイベントまで、規模は様々だけれど、

「伝統文化の継承」
とか
「日本人のアイデンティティーの再確認」

とか、よくありがちな表面的で画一的なイデオロギーに、

あんまり興味を示さない僕が


今後はこういった活動に参加することが
僕のライフワークになるのかな?


とちょっと感じ始めてきています。


その理由は

今、僕の周りにいる仲間だったり
クライアントの皆と
話をしていて共通するのは

「目に見えない何か」

を大切にし、敬意を持って日々過ごしていること。

そういった想いは、目に見えない、感じてもらうしかない
音楽を生業としている僕にはとても強く響いてきます。

下の写真のとある隠れ家でのプロジェクトミーティングの時も
「どんな音にするか」「何が素敵か」とか「演出」とか表面的なことではなく
(もちろん、それも大切な要素だけれど!)

「この空間はどんな想いで成り立っているのか」そんな話。
お互いにしつこいくらいそんな話。笑

本物を知っている人や空間はそれを簡単に見抜いてしまうし、
小手先の技は通用しないから。

(鍍金が剥がれる人、多くみてきていますから。。。

もし、伝統というものがブランドになり、ビジネスになるならば
ビジネスを仕掛ける側がまずその伝統に対して
200%の敬意を持っていないと、とても表面的で
上っ面になものになってしまう。

僕は歴史の専門家ではないし、
日本文化に精通している人でもないけれど、

難しいこと抜きにして、大切なことは、

相手に対する敬意、相手を受け入れ、よく知ってから、
自分のことを語り、相手に理解してもらおうと努力する。

決して相手と自分が同じである必要はないし、
予定調和も必要ないと思う。
けれど今、自分の目の前に立っている相手(日本の伝統)は
どんな想いでここまで来たのか。

相手のストーリー(歴史)をちゃんと知り、
そこから対話を始めることないんじゃないかなと。

相手をそのまま全て受け入れて、
自分のことを語り、
理解し合えるまでとことん話合う。


誰かに恋した時のように。


きっと僕は音楽を通じて
世界ともっとコミュニケーションしたいから
今、ここにいるんだと思う。


たぶん、それが今分かっている理由。


あとは、成り行きにまかせてみる。
あとは、成り行きにまかせてみる。
あとは、成り行きにまかせてみる。



ここまで、書いてきて
何が書きたいかわらななくなっちゃったから
続きはまた今度。笑


LOVE



by
yasuharu OKOCHI(Haru)



2014年11月11日火曜日

SOUND COUTURE FOR CLASKA WEDDING


CLASKA Wedding × Sound Couture 

『SOUND COUTURE FOR CLASKA WEDDING』

が 正式にスタートしました。


2年前、サウンドデザイナー/サウンドスタイリストとして
「音楽でWeddingの一日を映画のワンシーンみたいにしたい」と、

WeddingPAの勉強を始めて
年間で100本のお仕事をいただいて
気がついたら、皆のプッシュと協力のおかげで、ここに。

CLASKAさんの尊敬する所は
「もっと素敵なWeddingを作りたい」って
その想いだけでこのコラボレーションを実現してくれたこと。

時間をかけて、コンセプトに沿って
全てのエレメントと融合させて音楽をスタイリングしていくので、
毎月数量限定のオプションにしました。


今の世の中
「早い、安い、便利」の恩恵も有り難いけれど、
ボクは「じっくり、丁寧に 、不便だけど美しい」が好き。

頑張って日々精進 するので、
皆様、これからも

Sound Coutureを
どうぞ宜しくお願いいたします。


LOVE



by
yasuharu OKOCHI(Haru)