2015年8月26日水曜日

Craftsman Park

本日から


という、CraftsmanのSoulを持った人たちが集まる

Weddingのポータルサイトでも

blogを書く事になりました。



より、Weddingをフィーチャーして

行こうと思っております。


Weddingは、人生の一大イベント

そしてSound Coutureはその大切なイベントを

一生の記憶に残る「映画のワンシーン」のような1日にしたいと

そのために何ができるか?を、

"クリエイターとして"

常に考え、提案し、形にしていっています。

そのプロセスを、できる限り詳しく書いていけたらと思っています。

ぜひ、Checkしてみてくだサイ!



LOVE


Sound Couture
by
yasuharu OKOCHI(Haru)


2015年8月11日火曜日

CLASKA Wedding Land9


8/9

CLASKA


今回で9回目となる
Wedding Land9が開催されました。

Sound Couture
が参加するのはこれで3回目


ありがたい!!


今回は、かなり早い段階から
1F,3F,8F,RFと
それぞれのスペースの特性を生かした
音の空間作りをしようと
CLASKAのプランナーチームと話しあってきました。


今回改めて感じたのは、

音のセレクトだけでなく
どんな音質でどんな音量で
どんな響き方をしているのかで
その空間のあり方は全く変わってくるということ。


人の流れが変われば、
空間の動きも変わる。


その空間の
人と人、モノとモノの間の空気をどう捉え
どの方向へ導くか?

それが

空間のSound Stylingの醍醐味であり
難しさであり
楽しさだなぁ。。。と


そして、今回は

Wedding Land初の1F Food Space

来場者と空間が一体になるように
またGreen Continentalさんのグリーンの演出と合わせて
BGM(Sound Couture)も
LIVE(Jeremy Kuhles Jazz Trio)も
リバーブ(音の広がり)感とEQ(音の質感)にもとても神経を使いました。


LIVE Sound StylingをDJスタイルですることは
ある程度コンセプトにそってテーマは決めておくのだけれど
その瞬間瞬間を捉え、最大公約数をとって
その空間で一番Fitする音を流すこと。


流してから
「あ、空間と合わないなぁ。。。」
と試行錯誤な場面も多々ありますが


まだまだまだ
まだまだまだ

まだまだ
まだまだ

まだ
まだ

という気持ちを常にもって

and

色々な場面での
「もっとこうすれば良かった!」
も尽きないですが


「なぜ?」
「どうして?」


と、悔しい思いをするからこそ
次の目標がある


毎回そのステージを作ってくれて
 一緒に音楽ができることの可能性を探ってくれる
仲間がいることに本当に感謝。

皆様本当にお疲れ様でシタ!
足を運んでくれた皆にも感謝です!


まだまだ続きます



LOVE



Sound Couture
by
yasuharu OKOCHI(Haru)


2015年7月21日火曜日

Go Forward


知ってる人も少なくないかもですが
ぼく20代の5年間、アニメーション制作の会社で働いていました。

(今は、妖怪ウォッチなんかの制作をしているアニメーションの制作会社。)

ぼくは、
ポケモンのTVシリーズの
制作デスクだったの。

その当時の同僚が
今では、自分の制作会社を立ち上げてたり、
プロデューサーになってたりして。

今では、
滅多に会わなくなってしまったんだけど
それでも、みんなが活躍している話なんかを聞くと
やっぱり嬉しい。

で、その同僚の内の一人が
制作会社を立ち上げたんだけど

彼から、
オリジナルアニメーションに
音楽を作って欲しいと依頼があり

頑張って16Sampleくらい作った。

みなさんも、知ってのとおり
同じ映像でも、音が変わると全く絵の持つ意味が変わってくる。
それくらい音楽は全ての状況を変えてしまう力がある。

フレームの中のムービーや、
CMの映像はもちろん、
箱の中のShopやSalon、Partyという空間ももちろん。

その面白さ(と同時に怖さも)を知ってて
音楽の力を知っているから
 Sound Coutureを立ち上げて

SoundDesignerとして、音のCreation
SoundStylistとして、
PartyやWeddingの音楽のStylingやDJも
一緒にやるという
ぼくのスタイルができて

今の充実した日々がある。

本当に感謝の毎日。

でもね、
この感謝の日々も
成長とチャレンジ無くしては、
いずれは、ルーティーンになる。

そんなのは、自分が一番面白くない。

だから

今年の後半は
自分の楽曲だけの勝負もしようと
思ってるよ。

だから
CDを作るって決めた。

というわけで、制作に入ってる。

20歳の頃からずっと抱いている
映画音楽を作るという、また一歩先の目標に向かって。

(だから、アニメの制作会社で勉強してたしネ。)

順調に進めば
秋ごろCDが完成する予定。

その先のことはまだ
ほとんどなーんも決まってないけど!
とにかく作る。

で、きっとまた人生が動くの知ってるから

楽しみ!

今回のこのアニメーションは
大人の事情で世の中に出るのは
もうちょっと先になってしまったんだけど
ま、それは大した問題でなくて。。。よくある話だしネ!

人生に無駄なんてない!

LOVE

by
yasuharu OKOCHI(Haru)


2015年7月19日日曜日

She Said Yes!


Wedding Sound Styling & DJ 

at 

"She Said Yes! "


The Works



Someday, I hope... "He Said Yes!" in my life!


LOVE



Sound Couture

by

yasuharu OKOCHI(Haru)


2015年6月26日金曜日

626


相手がどう思っているか?

なんて

考えすぎると、自分の輪郭を見失うっちゃうから
僕は、まず自分の正直な意見をちゃんと伝えるようにしてる。
そしたら、相手の正直な気持ちを聞けるから

(もちろん、ぼくも完璧でないからさ、
いつも、ちゃんと伝わってるかは、わかんないけど
そこは多めに見て欲しい)

気持ちに良いとか、悪いとかなく
気持ちは気持ちだと思っている。

(と思っている。)

考えすぎて
ぐるぐる回って

変な方向にいっちゃう前に
ちゃんと伝える

(もちろん、タイミングとか、気持ちの伝え方ともあるけれど)

僕は、直球しか投げれないからさ

どんなボールでもいいから
直球でくれると嬉しい。

変化球とか読めないから

(気持ち察してあげられるほど
頭良かったら、よかったんだけど。。。)

僕は、わかんない。

(人それぞれだから
人にああしろ、こうしろは言わない
個人の自由だし
そこは、僕の踏み込むとこじゃないし。)

もしさ
直球でボールくれて
そしてその意見が僕のと
違ってもちゃんと受け入れて尊重します。

意見ちがっても
一緒に考えてほしいって言われたら
ちゃんと考える。

だから

あなた達が
あなたが、君が
どう思っているのかを
教えてください。

一緒に考えて
一緒に悩む僕がいるっていうのを
思い出して欲しい。

でも
教えないで
そのままでいるもの
自由です。

(その場合は
ぼくの中でちゃんと決着つけます。)

でもさ
色々あるけど
人生って素晴らしいね。

こんな想いも

相手がいなければ
味わえないし

(一人じゃ悩むこともないしね。)

ね。

生きてるなー
生きてるねー
ねー


LOVE


by
yasuharu OKOCHI(Haru)


2015年6月25日木曜日

ELLE Mariage No.22


現在発売中のELLE Mariage No.22号に

Sound Coutureの
 サウンドスタイリング&DJが

「コンセプト・ウエディング演出図鑑」という特集ページで
紹介されています。


より音楽にこだわりたいお二人への
 High Weddingのマストアイテム的な感じで

モエ・エ・シャンドン 
パイセンと並んで載せていただき恐縮です。


僕が、サウンドデザイナー、クリエイター
アーティストWorkと両立するために、


また、Weddingの音選びもめちゃめちゃ拘るので、
数量限定という生意気なやり方で、
それでも、いつも素敵なWeddingのお仕事をさせていただけるのは、


本当にぼくの信念を理解し、サポートしてくれている
周りの仲間のおかげと
僕のことを心から信頼してくれて
音楽を任せてくれる新郎新婦のおかげです。


これからも楽しみなががら日々精進いたします。

本当に感謝!

(ELLE mariageの岡久さんありがとう!)


LOVE


by
yasuharu OKOCHI(Haru)





2015年6月24日水曜日

Thanks for special dinner at the Works


昨日は、先日のAndaz Tokyoの


細貝萌さんと中村明花さん
のWeddingで音楽のサウンドスタイリングをさせていただいたご縁で


中目黒 The Workers/Stall
萌さんが一足先にサッカーキャンプ(この言い方であってる???)
のためドイツに帰ってしまう前にということで
Dinnerをご一緒しました。

種ちゃんお誘いありがとう!!

僕は、お二人とお会するのは準備期間含め3回目なのだけれど
本当に明るくて、楽しくて、優しいお二人が大好きになりました。


仕事のこと、腹筋のこと、もう一回腹筋のこと(笑)
恋愛のこと etc... 話題は尽きず
(僕が最近老眼が始まったっぽい件も!涙)


Stallのフルコースも美味しかったです。
ごちそうさまでシタ。


このDinnerに、今回のWeddingチームの要で大黒柱
萌さん、明花さんのお兄ちゃん的存在の
プロデューサーのTMWCの深澤さんがお仕事で来れなったのが本当に残念だったのだけれど、(会いたかった。。。)


まだ明花さんが日本に一ヶ月ほど滞在しているので
またみんなで会いたいなと思いまシタ。


素敵な出会いに本当に感謝!


(12月に真剣にドイツにいきたい!!)


LOVE

(僕、プランナー/MCの種ちゃん、明花さん、萌さん、カメラマンの渡辺サン!)

by
yasuharu OKOCHI(Haru)